【夫婦生活】結婚4年目!パパが心がけている仲良しの秘訣4つ!

雑記
会社の先輩

ねぇパパくん、趣味は何なの?

パパ
パパ

嫁です!

こんにちは!ママが大好きなパパです!

結婚生活4年目を迎え、可愛い男の子も授かりました。経済的には苦しいですが、とっても幸せです!

もちろん、夫婦喧嘩もしますし、ママが家から飛び出したことも何度もあります。それでも評判の(?)仲良しな夫婦です。

この記事では、僕が日頃から心がけていることをまとめてみました。

ただの惚気かと思いますが、誰かお一人にでもお役に立てれば幸いです。

ありがとうは魔法の言葉!

まず、一番大切だと思うのは

パパ
パパ

ありがとう!

を言葉にすることだと思います

一緒に生活していると役割分担が発生します。

その役割分担上でママが担当であっても、一つ一つに感謝の気持ちを持って「ありがとう」と声をかけましょう。

僕はママのことを花だと思っています。

花に毎日水をあげるように、ポジティブな言葉をかけ続けることで、ママは安心して笑顔でいられると信じているからです。

ありがとう!」「今日の髪型かわいいね!」「大好き!」などは言えるタイミングがあれば、必ず言います。

だってチャンスを逃したら、もったいないじゃないですか。

コミュニケーションを大切にすること

ママ
ママ

ねーね、パパ!聞いて、聞いて!

パパ
パパ

あー、ちょっとあとにして。

ママ
ママ

じゃあ、もういい!

良くないんです……

ママが話しかけてくれているのに、仕事や友達からの連絡などをつい優先しちゃうこと、僕もたまーにあります。

でもこれはコミュニケーションを打ち切っているので、決していいことではありません。そもそも奥さんの話を聞くことより、大事なことなんてそうそうありません。

 

また、どうしても仕事を優先する必要があるときでも、

仕方ないだろ!

は絶対に言ってはダメです。ママの気持ちに寄り添うつもりがないからです。

理由を説明してなお、納得してくれないときこそ、しっかり話し合いママの感情に寄り添うことが大事だと思います。

もし、仕事の急用などあれば、先んじて

パパ
パパ

ごめん、上司からメールきたから返信するね!

ママ
ママ

はーい

と先に話しかけておくだけで、全然違います。

ほら、一つコミュニケーションが成立しているでしょう?

イベントを大切にしよう

ずっと一緒にいると、話す内容が限られていきます。

こういう時にイベントは有効です。

パパ
パパ

海に行こう!

という企画があれば、

・日程を決める
・いく場所を決める
・必要なものを揃える
・経路を調べる

などコミュニケーションの機会がふえます。

 

イベントに向かって、一緒に考え、準備することも楽しみましょう。部活や体育祭も一緒に目標に向かって一緒に頑張ったことが財産になると思います。

夫婦の絆も一緒に目標に向かって進むことで強くなります。

 

そして、イベント当日を無事に乗り切れば、

ママ
ママ

楽しかったね!

パパ
パパ

また行きたいね!

と思い出話として、また話のネタにもなります。

日常的に楽しいコミュニケーションを続けていくには、毎月いろんなイベントを作っていくことが役に立ちます。

・正月
・バレンタイン
・花見
・海
・ハロウィン
・クリスマス
・スキー、スケート

毎年、同じ場所に行くだけでも

パパ
パパ

今年も一緒に花見できて嬉しいよ!

って伝えることができます。

違う場所に行けば、

パパ
パパ

去年見たところより花火の数は少ないけど、落ち着いて眺められて素敵だね!

と比較して会話のネタにすることもできます

僕が特に大事にしているイベントは以下の3つです。

・ママの誕生日
・入籍日
・プロポーズにOKくれた日

以上の3つでは、毎年手紙も書きます。

書く内容はいつも同じです。

・いつもありがとう!
・最近楽しいね!
・もっと幸せになろうね!

ワンパターンで自分の文才のなさに辟易しますが、それでもママは嬉しそうにしてくれます。

手紙を書いた僕の方が幸せです。

ママを怒らない、否定しない

どれだけ理不尽だと思っても、僕は怒りません。

ママの方が怒って口を聞いてくれないことも、ぷーたむ家では月一くらいであります。

どうしても話し合いが必要な時でも、しっかりと受け答えをしてくれず、内心苛立つことだってあります。

でも、ママに嫌な思いをさせてる自分が悪いし、早く仲直りしたいじゃん!と自分に言い聞かせ、感情をぶつけることは極力しません。

女性にとって、男性が怒りをぶつけてくることはとても怖いものです。僕の母がそうでした。

キツ目の言い方をするのは、安全や健康を大事にしない時だけと心に決めています。

38度熱があるのに、仕事に穴を開けたくないという時には無理矢理に病院へ連れて行きます。泣き出しても絶対に折れません。

なぜならママの身体が一番大事だからです。

終わりに

長文を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

自分で読み返して、偉そうなこと言ってんなーと思いますが、ママを大事にしたいという気持ちは本物です。

これからもっとママを、そしてぷーたむを笑顔にできるよう頑張ります!

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